過去に寄せられた内容から厳選して回答
QUESTION
これまでに寄せられたよくある質問について回答を掲載しております。どなたでも気軽にご利用いただけるサービスを目指しており、円満な退社ができないからと、転職や独立を諦めることなく、一度きりの人生を存分に楽しめるよう退職をサポートしています。必要なやり取りは専門スキルを持つスタッフが代行し、やり取りも全てお任せいただけるため、負担を軽減いたします。
- 本当に辞められますか?
- 数多くの退職代行を行ってきた実績がありますので、ご安心ください。
まず、正社員であればスムーズに退職が出来ております。また、期間の定めのある契約社員の場合には、体調不良その他やむを得ない理由が必要となりますが、過去のケースでは、やむを得ない理由がない場合でも、当社とは別に弁護士に依頼するなどして無事退職に至ったケースも多くあります。
- 本人や家族に連絡はいきませんか?
- 企業様へご本人様やご家族に連絡を控えていただくように要請いたします。
ほとんどの企業様は対応していただけますが、ごく稀に企業がご本人様やご家族へ連絡してしまうケースがございます。その際は、連絡が来た旨を当社へお伝えいただき再度要請をさせていただく形で対応していただいております。
- 退職代行サービスにおける非弁行為はありますか?
- 退職代行サービスにおける非弁行為とは、弁護士資格を持たない者が法律事務を行うことを指します。
具体的には、以下のような行為が非弁行為に該当します。
1.法律に関するアドバイスを提供すること
・退職に伴う法的リスクや権利についての相談に応じること。
・労働契約の解釈や適用についての助言を行うこと。
2.退職に関する交渉を代理で行うこと
・退職金の支払い条件や未払い賃金の請求について、会社と直接交渉すること。
・退職理由の説明や退職日の調整を会社と交渉すること。
3.法的文書の作成や提出を行うこと
・退職届や合意書の作成を代行すること。
・労働審判や訴訟に関する書類を作成・提出すること。
- 有給は使用できますか?
- ご本人様の意思を企業様にお伝えすることは可能ですが、退職日については企業様とご相談の上、決定させていただきます。その際、有休の残日数の消化や買い取り等につきましての調整は当社では行っておりません。
- 本当に会社に行かずに退職できますか?
- はい、可能です。これまで多くの方が出社不要でスムーズに退職されています。正社員・新卒どちらも対応可能です。
- 本人や家族へ連絡されることはありますか?
- 企業様へ連絡を控えるよう要請します。ごく稀に連絡が入る場合がありますが、その際は当社から再度依頼し対応します。
- 会社から連絡が来たらどうすればいいですか?
- 企業様から連絡が来た場合は、折り返す必要はありません。 当社が退職代行サービスとして対応を引き継ぎますので、その旨を共有いただくだけで問題ありません。
- 退職代行サービスにおける非弁行為はありますか?
- 退職代行サービスにおける非弁行為とは、弁護士資格を持たない者が法律事務を行うことを指します。
具体的には、以下のような行為が非弁行為に該当します。
1.法律に関するアドバイスを提供すること
・退職に伴う法的リスクや権利についての相談に応じること。
・労働契約の解釈や適用についての助言を行うこと。
2.退職に関する交渉を代理で行うこと
・退職金の支払い条件や未払い賃金の請求について、会社と直接交渉すること。
・退職理由の説明や退職日の調整を会社と交渉すること。
3.法的文書の作成や提出を行うこと
・退職届や合意書の作成を代行すること。
・労働審判や訴訟に関する書類を作成・提出すること。
- 有給は使えますか?
- 有給取得希望は企業様にお伝えしますが、消化や買い取りの判断は企業側となります。
- 新卒でも退職代行サービスは使えますか?
- はい、新卒の方でも利用できます。 入社1年未満のケースや即日の退職希望にも対応していますのでご安心ください。
- 懲戒解雇になる可能性はありますか?
- 正当な退職手続きを行う限り、懲戒解雇になるケースは非常に稀です。 無断欠勤や重大な規律違反がなければ、通常は懲戒処分になりません。
- 引き継ぎは不要ですか?
- 引き継ぎは必須ではありません。 会社へ引き継ぎ資料の提出依頼があった場合は、その旨を当社が企業様へお伝えします。
- 社宅に住んでいる場合はどうすればいいですか?
- 退去日などについて、ご本人様のご希望や意思を企業様にお伝えすることは可能ですが、就業規則や労働規約によって異なるため、企業様への交渉などは行っておりません。
- 新卒でも退職代行は利用できますか?
- はい、ご利用いただけます。入社直後や研修期間中でも、退職の意思を伝えること自体は可能です。状況に合わせて進め方をご案内します。
新卒で退職代行をご検討中の方はこちら
- 保険証や制服、会社の備品はどうすればよいですか?
- 会社から貸与されている保険証、制服、社員証、パソコンなどがある場合は、返却方法を確認しながら進める必要があります。一般的には郵送などで返却するケースもありますが、詳細は会社ごとに異なります。退職手続きをスムーズに進めるためにも、返却が必要なものをあらかじめ整理しておくと安心です。
- 離職票や源泉徴収票などの書類は受け取れますか?
- 退職後に必要となる書類として、離職票や源泉徴収票、雇用保険被保険者証などがあります。これらは今後の転職や各種手続きで必要になることがあるため、受け取り方法を事前に確認しておくことが大切です。どの書類が必要になりそうかも含めて、早めに整理しておくと安心です。